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驚きの『速読』コース開講!!

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      「音読」からの脱却!

 青葉塾の「速読」は、30年の開発期間を費やして完成した画期的な速読トレーニング法です。  通常、多くの人は、学校の国語の授業で「音読」を繰り返し練習 したことで、一文字一文字を目で追う「なぞり読み」になっていま す。実際には口に出していなくても、「音読」のクセで、頭の中で発声して読んでいるため、読書スピードをそれほど高めることができません。「音読」からは早く脱却すべきなのです。

 

      みんなが読書好きになる!

   青葉塾の「速読」では、文章のひとかたまりを視野に写し取って、瞬間的に内容を把握する「視読」をマスターできます。それによっ て、分速400~500字の一般的な読書スピードを、まずは分速 2,000字~3,000字に向上させます。このスピードの心地よさを一度知ったら、もう元の読み方には戻れません。今までより短時間に、より多くの本の世界を体験できるようになります。だから、読書が好きになります。 『お母さんが笑ったよ』は、 「 お 母 さ ん が 笑 っ た よ 」と一文字一文字に意味 があるわけではありません。「 お母さんが  笑ったよ 」と 文節ごとにとらえた方が、さらには「 お母さんが笑ったよ 」 と文をまるごととらえた方が、速く内容が理解できます。 文字は“並ぶ”ことによって、初めて一つの意味を持つ 「言葉」 になります。 このように、ブロック単位で文章をとらえる 「視読」で、瞬時に理解する…というのが青葉塾の速読です。

 

      東京学芸大学と産学連携!

    1回1時間のトレーニングで読書スピードが3倍に

 人間の脳は、適切な負荷を加えることで急速に成長させることができます。 青葉塾では、この性質を利用した専用のシステムと指導ノウハウにより、 集中トレーニングを行います。その結果、1時間程度のトレーニングで、読書スピードが分速1,500~2,000字以上を可能にします。  その後も、トレーニングを継続することで、 分速数万字の読書も可能になります。しかし、いたずらに速く読むことだけを目的にしているのではありません。 文章を『言葉』としてとらえることで、理解力や想像力、そして判断力を向上させることに最も価値を置いています。

 速読法は色々あります。青葉塾の「速読」の一番大きな特徴は、他は目の動きを早めたり、眼球の動くスピードの訓練を行ったりすることが多いようですが、青葉塾の速読は、右脳を使います。右脳を使いますから、速読に留まらず、他の能力も同時に鍛えられるという特徴があります。数学や理科などの理数系科目が、短期間で成績が上がるという結果が報告されています。なお、青葉塾の速読法は、東京学芸大学と産学連携で研究されています。

 

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