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「やる気」が出る塾

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シャボン玉やる気」が出る塾

 

やる気って何でしょう。

「行動を起こす⇒やる気が出る⇒行動を継続する」・・・「やる気の法則」

 

◆やる気はやり始めると出てくる・・・・『やる気の正体!』

 

 こんな経験 はありませんか。

掃除をする気はあまりなかったのに、仕方なしに始めたら、いつの間にか夢中で掃除していた。

「やり始めたら、やる気になっていた」これに 似た経験はないでしょうか。

やる気は、「やり始めると 出てきやすい」 らしいのです。これを「作業興奮」というそうです。

 

◆やる気を起こすには 授業形式ではむずかしい

 人は、「作業興奮」の状態になると、その作業をし続けます。これは、勉強も同じです。

 青葉塾では、席につくと、自ら作業(勉強)を始めます。「今日の自分の計画」を考え、開始です。

 では、なぜ青葉塾では こうなるのでしょう。

「まず、自分で考え、取り組むことから始まり、わからない所を個別にサポートする」 という指導を

行うからです。わかりやすく、また、自分で納得できるまで繰り返し練習できる教材を使い、分からな

いところは個別に指導するという形式なので、どんなお子さんでも 、目の前の勉強に自然に集中する

ようになれるのです。塾生は、教室に入って何分もしないうちに、全員が「勉強の作業興奮状態」

入っています。

 

青葉塾では、かつて授業形式で進めていた時は、怒鳴っても、叱っても、ほめても、なかなかやる気

になってくれませんでした。やる気を起こすための話もたくさんしたつもりでした。

話を聞いたときは、「やろう!」と思ったとしても、終わりまでその気持ちと行動は継続しませんでし

た。授業形式の時は、どうしてこの「作業興奮」が起こらなかったのでしょうか。

答えは簡単です。

授業を聞いているだけで、自分で勉強という作業をやっていなかったからです

「作業」をしていないのですから、「作業興奮」状態になるわけがありません。

 

自分から主体的に勉強を始めない限り、授業を聞くことが中心の勉強では、お子さんは なかなか「勉

の作業興奮」の状態に入りづらいのです。だから、「やろう!」と言う気持ちがあったとしても、

続して勉強する「本当のやる気」には至らないのです。

 

◆「作業興奮」状態の生徒の起こす ミラクル

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青葉塾では 、家庭学習の習慣がないお子さんでも、学校で居眠りするようなお子さんでも、一生懸

命勉強し始めます。そして、「勉強の作業興奮」に入ったお子さんたちは、ちょっとやそっとでは集中

力が切れません。「わかる、できる」 を繰り返していくうちに、夢中になってしまうからです。

そして、一生懸命勉強するので、問題をこなせばこなすほど、できることが増えきます。できることが

増えると、もちろん得点力があがり、成果が出始めます。

入塾して2カ月で、定期テストの合計点を150点も上げたり、約1年で偏差値を25も上げたり

と、授業形式をしていた時の青葉塾では考えられない奇跡(ミラクル)が次々と起こるようになりまし

た。自分のミラクルを目指して、今日も塾生たちはがんばっています。

 

成績は お子さん自身が勉強しなければ上がりません。勉強しないで上げようというのは虫が良すぎ

ます。まずは、集中して学習する時間を増やすことから始まります。

手とり足とり教わり、講師に甘えているだけの個別指導では「作業興奮」になりにくく、学習量は一向

に増えることはないでしょう。

お子さんのやる気を引き出し、学習量を増やすことをご希望の方は、ぜひ、青葉塾の「無料体験学習」

(10時間)をご利用ください。「体験学習」のその日のうちに、 お子さんに変化が出てきます。

 

ご注意

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